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アラフェス2012レポ♪~それはファンの夢そのもの~【その③】

嵐の5名様・嵐ファンの皆様、こんばんは

今宵はアラフェス後半戦“オレフェス”からスタートです!!
【Green】(オレフェス20日披露曲)

私、翔さん「Greenを歌いたい!」と発した時からソワソワしてまして。
しかも当たりくじを引いた瞬間はね、もうね、信じられない奇跡が起きたと思いました。

うぎゃぁ~~~~!つって嬉しすぎて、正直自分がどんなだったか覚えてないけど、とにかく冷静に5人が唄う姿を拝もうって言い聞かせてたかな。

この曲を知ったのは‥‥まぁ、言わずもがな某所ですが、素敵な曲で完成度も高いのに、なんでCDに収録されてないねん!って思いましてね。
聴ける機会なんてやって来るのかなー?って半ば諦めて数年ですよ。

そしたら今回のフェスはファンからのリクエスト形式だとおっしゃるもんだからさ、ダメ元でリクエスト欄に「Green唄って!」って希望したのがさ、言ってみれば叶ちゃったワケよね。

だから正直、曲に合わせてペンラをゆらゆらさせて聞き惚れてましたけど、若干舞い上がり気味で聴いてました。

某所の音源(エコ番組版)しか知らないからさ、イントロとか間奏がそうりゃ~もう新鮮で新鮮で♪

更にね、その惚れ込んだ幻の曲を目の前で唄ってるんですよ5名様が。
だから終始心が震えてました。

あー唄う5名様の表情‥‥めっちゃ気持ちが入りまくってて素敵だったな~♪
特に二宮さんのソロ部分「♪コンクリートに耐えて咲く命~」はシビレたよ(*´ω`*)

盲目すぎるけど、このソロ部分の歌詞ってニノちゃんを体現してると思いませんか?

“コンクリートに耐えて咲く命”って、草花の事でしょ?
二宮さんて命短い草花みたいな愛らしい姿してる割には、コンクリート=人生の壁やしがらみ、そういった逆境に強いって言うか、苦行に対しての対応力とか自分の中に揺るがない芯を持った男らしい性格の持ち主で。
それでいて、優しくて、どんな人にも偏見を持たずに接する包容力があって温かさを感じる人だから、すごくピッタリというか。
聴く度に「あーニノちゃんの事だなー」って思って聴いてるんですけど私‥‥。

ま、いいや(笑)

でね、ソロ部分ラストの「♪このほんの少しで変わるなら~」「ら~」の伸びた声がまた最高でね♪
眉間にシワ寄せながら唄ってる姿、ホントたまらん!!!

鳥肌立つっちゅーねん(*´Д`)

因みに、間奏部分で5名様が以下の言葉をゆっくりと語りかける様に呟かれてましたので、是非とも脳内で声色変換して曲を聴いてみてください。

A「希望」

O「勇気」
S「決意」
J「アクション」
N「未来」

改めて記してみると、これまた各自にとてもピッタリな言葉に感じますね♪

5名様はメンステに横並びで立ったまま熱唱。
メインモニターには海や草原などの自然の写真が投影され、歌詞は白文字で下からエンドロールの様に流れてました。
(スッキリでチラリ唄う場面あり)

【Hey Hey Lovin'You】(オレフェス20日披露曲)

ごめんなさい><
【Green】の記憶が大きすぎて、既に2週間前のことが思い出せない始末です‥‥(汗)
確か、唄いながら花道にそれぞれ散っていったかと。
でも、すごくノリの良い曲でもちろん好きな曲なので嵐さんの全開の笑顔見ながらペンラふりふりしてたハズ(←おい)

【スケッチ】(オレフェス21日披露曲)

メンステに横並びで椅子に着席スタイル。
メインモニターには前日の【Green】の自然写真に変わり、(アルバム【How's it going?】のジャケ写の衣装を着ているもの等、おそらくこの曲を発表した当時の)5名様の写真がわんさか。

写真からは、今も昔もホントに変わってないね♪な安定のワチャワチャ感とか、でも表情は若いなーとか‥‥漂う空気が歌詞と相まって眺めててもの凄く和んだ和んだ♪

で、気付いたら、唄っている生の嵐さんそっちのけでガン見してた(爆)
アカン!!!!!

でも正直この日はスタンドからの観戦なのでね。
彼ら豆粒なんでね。
DVD化したらバッチリ嵐さんの表情拝めるんだろうし、その分DVDでは映る率の低いモニター映像を観ておこうと思ったワケですよ‥‥。
(↑苦しい言い訳)

いやーでもなーこれもなーほんとになー嬉しかったよーー生で聴けて♪
(*´ω`*)

これまた同じ事を申しますけど、色々と諦めてた曲だからさ。
ぶっちゃけ、曲の完成度としてはさ、仲間内で作った曲感が大きく感じられるし、発表したあの当時が詰まりすぎてて、しかも、それからだいぶ月日が経ち過ぎてる2012年に、こんな事でもない限り唄われる機会ってなかったと思うのですよ。

だからねー奇跡みたいで、とても貴重な一時だったんだなーって思ってます。

でね。
ちょっと話がソレてしまうんですが、語らせて頂きますね。

あのね。
何が驚いたって、フェスの数日後にやっとウラ嵐マニアを視聴する時間が出来て、この曲を聴いた時の自分のリアクションになんですけどね。
ホント自分の反応にビックリしたんですよ。

涙がボロボロ流れてきちゃって。

生唄を聴いた時に泣かないで、CD化されて家のスピーカーから流れて来た事に嬉しくて泣いてる自分の不思議さね。

正直、おかしくね?って思うんですけど、私がこの曲に抱いていた夢ってのは、生唄よりも“公式で平等にファンのもとへ届くけられる”って事だったみたいなんですよね。

涙の理由はたぶんそうなんではなかろうかと‥‥。

クリアな音で聴ける日がくるって事を諦めてた事も大きいとは思うけど、彼らの想いやパフォーマンスがしっかり作品として残って、尚且つ多くのファンが手に取れるカタチになったって事が何より嬉しかったんだと思います。
ちゃんとした音源が聴きたいよ!って私以外に想っていた人はたーーーーーくさん、いただろうし。

だから、今回ウラアラに収録してくれた意向にそんなファンへ届けようとしてくれた嵐さんの想いがあるのかも‥‥って勝手にですけど解釈しまして、嬉しくて号泣しました。

そんで、その流れのまんま聴いた【Green】も今までの想いが強い分、嗚咽するほど泣きはらしましたさ。ええ。

まぁ【スケッチ】に関しては記念の100枚の内の1枚をお持ちの方、そしてその当時を知る古くからのファンの方々には多少、今回の音源の収録には複雑な思いがおありだったようなんですが‥‥泣いて喜んだファンがここにいる事をどうか知って頂けたらと思います。

フェスでの披露、そしてウラアラへの収録合わせて、嵐さん、届けてくれて心から感謝カンゲキです☆

【Kissからはじめよう】(オレフェス21日披露曲)

確か、二宮さんが自身のラジオ番組ベイストームで“ニノフェス”を開催した一発目に流した曲だったかと。

で、後日聴いたウラアラのシークレットトークでも好きな曲だとおっしゃっており‥‥でも何故か“オレフェス”では大野くんが推した曲だけど(笑)
故に、の間で何があった?!と謎が残るワケですけども(* ´艸`)

二人とも好きだったという事でよろしいですかね?(笑)

で、披露してくれたフェス当日の記憶‥‥記憶がですねー。
ありません!(`∇´ゞ キッパリ

メモ帳に唯一書かれていたのは“Sさんのロイヤルお手振り”と一文。

うん。
お手振りソングだったんですね~♪

つって、曲を聴き返しても、この一文を見ても何も思い出せない‥‥orz

私も割りと好きな曲なんだけどな‥‥
この曲ホントに唄ってましたっけ?(←おいおい)

おそらく、この後のギミゲの為に記憶力を温存してしまっていたのかもしれません‥‥どうかお許しを><


で、お次は(本題の)ギミゲなんですけど‥‥も。
お察しの通り長文になります(照)

で、思いのほか“オレフェス”曲が想い入れの強い曲達で色々と語ってしまいましたので、一旦ここまでにして記事を分けさせて頂きたいと思います!

では続きは後ほど♪

アラフェス2012レポ♪~それはファンの夢そのもの~【その④】


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